お知らせ

平成27年度 修士論文発表会

平成27年度3月修了 修士課程論文発表会
平成28年2月8日(月) 本館3階第二会議室
9:25-9:50 和泉 貴昭(指導教員 伊原 学 )
固体酸化物燃料電池を利用したCO2/H2O電解反応機構の検討
9:50-10:15 本間 元樹(指導教員 河合 明雄)
Charge Transfer Absorption of 1-Ethylpyridinium Halides in Molecular Solvents and Ionic Liquids 
(有機溶媒及びイオン液体中における1-エチルピリジニウムハライドの電荷移動吸収)
10:15-10:40 嶋山 慶信(指導教員 河合 明雄)
Solvation of Alkylammonium-Based Protic Ionic Liquids as Studied by Time‐Resolved Fluorescence Spectroscopy  
(時間分解蛍光分光法によるプロトン性イオン液体の溶媒環境に関する研究)
10:40-11:05 柳下 裕俊(指導教員 鈴木 啓介)
ベンザインとフェノールの分子内付加環化反応を利用した新規多環骨格構築法の開発研究
11:05-11:30 小川 卓馬(指導教員 後藤 敬)
キャビティ型分子骨格を活用したトリアリールシリルラジカルおよび関連化学種の合成研究
11:30-11:55 永松 麻由子(指導教員 岩澤 伸治)
高周期14族元素含有ピンサー型配位子をもつ6族金属錯体の合成と反応
~ 休憩 (11:55-13:00) ~
13:00-13:25 高橋 諒士(指導教員 木口 学)
ピラジン単分子接合の形成およびその電子輸送特性の解明
13:25-13:50 山下 航平(指導教員 後藤 敬)
ポリロタキサンの逐次的合成を指向した高配位ケイ素含有ロタキサンの合成研究
13:50-14:15 二ノ宮 麻望子(指導教員 鈴木 啓介)
ピラノナフトキノン系抗生物質アクチノロジンの全合成研究
14:15-14:40 広瀬 勇樹(指導教員 鈴木 啓介)
ネオリグナン型フラボノイド、ムルリンBの合成研究
14:40-15:05 徳留 健正 (指導教員 鈴木 啓介)
ニトリルオキシドの分子内付加還化反応を活用した架橋型芳香族ポリケチド骨格の構築に関する研究
~ 休憩 (15:05-15:15) ~
15:15-15:40 千葉 広之(指導教員 石谷 治)
Mn(Ⅰ)錯体を用いたCO2捕集反応と低濃度CO2の電気化学的還元系への応用
15:40-16:05 徳田 一真(指導教員 石谷 治)
長波長の可視光を利用できるCO2還元光触媒系の構築および固体表面上での触媒活性変化
16:05-16:30 張 茜(指導教員 伊原 学)
ETA(Extremely Thin Absorber)太陽電池における光吸収材料およびホール輸送材料の物性および微細構造と発電特性の関係
平成28年2月9 日(火) 本館3階第二会議室
13:00-13:25 西野 晃太(指導教員 工藤 史貴)
マクロラクタム抗生物質ヒタチマイシンの生合成マシナリーを利用した類縁体創製に関する研究
13:25-13:50 徳光 貴洋(指導教員 工藤 史貴)
アミノグリコシド抗生物質アプラマイシン生合成におけるC-3’位デオキシ化機構
13:50-14:15 森田 貴博(指導教員 後藤 敬)
ペンチプチセン骨格に基づく分子キャビティを活用した‐ニトロソチオールおよび関連化学種の反応性に関する研究
14:15-14:40 唐崎 貴史(指導教員 後藤 敬)
巨大分子キャビティを活用したセレノシステイン由来酵素反応活性中間体のモデル研究
14:40-15:05 中所 亮輔(指導教員 岩澤 伸治)
クラウンエーテル部位を有する大環状ボロン酸エステルの合成とそのDiels‐Alder反応加速効果
~ 休憩 (15:05-15:15) ~
15:15-15:40 清水 雅也(指導教員 岡田 哲男)
シアフローアイスクロマトグラフィー
15:40-16:05 飯村 友輔(指導教員 岡田 哲男)
コンポジット型固定相によるキラル分離
16:05-16:30 大島 崇義(指導教員 前田 和彦)
金属酸化物ナノシート光触媒KCa2Nb310による水の完全分解反応
16:30-16:55 西岡 駿太(指導教員 前田 和彦)
ペロブスカイト型チタン系酸化物を光触媒とした水の分解反応
平成28年2月10日(水) 本館3階第二会議室
9:25-9:50 伊藤 志成(指導教員 岩澤 伸治)
PSiN‐ピンサー型配位子をもつ白金錯体を触媒とするホウ素化反応の開発
9:50-10:15 齋藤 崇伸(指導教員 岩澤 伸治)
ピラゾールを除去可能な配向性官能基として利用するアルケン類の炭素‐水素結合カルボキシル化反応の開発
10:15-10:40 住山 恵一(指導教員 岩澤 伸治)
コバルトサレン錯体を用いたアルデヒドからの脱ホルミルを伴うヨウ化アルキルの合成
10:40-11:05 岩沢 翔平(指導教員 江口 正)
マクロラクタム抗生物質ビセニスタチン生合成におけるアシル基転移酵素の基質認識機構解析
11:05-11:30 西井 新(指導教員 鈴木 啓介)
ベンザインのアシルアルキル化反応を活用したポリケチド系多環骨格構築法の開発研究
11:30-11:55 渡辺 大輔(指導教員 鈴木 啓介)
抗生物質ナフトスピロノンAの合成研究
~ 休憩 (12:20-13:25) ~
13:00-13:25 齋藤 邦生(指導教員 川口 博之)
ニトリド配位子が架橋した[Ti2N2]骨格をもつアニオン性チタンニ核錯体の合成と反応
13:25-13:50 中島 拓哉(指導教員 石谷 治)
半導体-金属錯体複合体によるZスキーム型光触媒系の高効率化
13:50-14:15 栗木 亮(指導教員 前田 和彦)
ルテニウム錯体/カーボンナイトライド複合体を用いた可視光駆動型CO2還元光触媒反応
14:15-14:40 水谷 年秀(指導教員 石谷 治)
サレン誘導体配位子を持つ鉄錯体触媒を用いた光触媒的CO2還元反応
14:40-15:05 服部 紗由理(指導教員 伊原 学)
パルス噴射リチャージャブルDCFCの炭素析出及び硫黄吸着による電極劣化抑制条件の検討
~ 休憩 (15:05-15:15) ~
15:15-15:40 松田 歩(指導教員 大森 建)
抗腫瘍性抗生物質サプトマイシンHの合成研究
15:40-16:05 山田 凌輔(指導教員 岩澤 伸治)
Si‐キラル PSiP‐ピンサー型パラジウム錯体を触媒とするエナンチオ選択的ヒドロカルボキシル化反応の開発
16:05-16:30 志茂 俊輔(指導教員 岩澤 伸治)
籠型ボロキシン分子の構築とそのルイス塩基との錯形成に基づく動的構造変換
16:30-16:55 落合 淳一(指導教員 岩澤 伸治)
ヘテロ環部位を有する大環状ボロン酸エステルの構築およびそのゲスト包接挙動
平成27年度9月修了 化学専攻修士論文発表会
平成27年7月31日(金) 本館1階 化学科会議室
16:00-16:25 柏原 航 (指導教員:河合 明雄)

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