お知らせ

平成28年度 修士論文発表会

平成29年度3月修了 修士課程論文発表会
平成29年2月6日(月) 本館3階第二会議室
9:50-10:15 秋山 葵(指導教員 岡田 哲男)
マイクロ化学チップ内結晶化の画像解析分析方法
10:15-10:40 石川 京平(指導教員 岡田 哲男)
気液界面の共鳴振動現象を利用したレーザー分光法
10:40-11:05 徳増 宏基(指導教員 岡田 哲男)
蛍光X線測定による金属イオンの凍結挙動の解析
11:05-11:30 古川 琴浩(指導教員 岡田 哲男)
くし歯型電極による光回折を利用した光学検出法
11:30-11:55 宮川 晃尚(指導教員 岡田 哲男)
超音波定在波を利用した粒子表面反応の評価
平成29年2月7日(火) 本館3階第二会議室
15:40-16:05 長谷川 彗(指導教員 川口 博之)
ビス(フェノキシド)アニリド配位子を有するチタン(II)およびバナジウム(II)錯体の合成と反応研究
16:05-16:30 金澤 知器(指導教員 前田 和彦)
光学的手法による複合金属系ナノ粒子の調製と光触媒反応への応用
16:30-16:55 加美山 紘子(指導教員 石谷 治)
Mnジイミンカルボニル錯体触媒とCu錯体光増感剤を用いたCO2還元光触媒反応
16:55-17:20 鈴木 裕(指導教員 石谷 治)
Os(II)錯体光増感剤とMn(I)錯体触媒を用いた高耐久性CO2還元光触媒の開発
~ 休憩 (17:20-17:30) ~
17:30-17:55 西川 哲矢(指導教員 石谷 治)
CO2捕集能を有するRe(I)錯体による低濃度CO2の電気化学的還元反応
17:55-18:20 和田 啓佑(指導教員 前田 和彦)
Ru(II)-Re(I)二核錯体/C3N4ハイブリッド光触媒を用いた可視光駆動CO2還元
18:20-18:45 石牧 昂輝(指導教員 前田 和彦)
コバルト化合物で修飾した酸化チタンを光触媒とした広域可視光照射下での水の分解反応
18:45-19:10 村岡 兼通(指導教員 前田 和彦)
Ta系酸窒化物とRu(II)二核錯体との複合体を光触媒としたCO2還元反応
平成29年2月8日(水) 本館1階化学科会議室
9:25-9:50 佐山 篤(指導教員 北島 昌史)
超低エネルギー領域における電子-N2O衝突過程の研究
9:50-10:15 鳥塚 祐太郎(指導教員 河内 宣之)
水素(H2, D2, HD)の光解離により生成する2p原子ペアのもつれと前駆状態の対称性
10:15-10:40 森 湧真(指導教員 北島 昌史)
低エネルギー電子衝突による解離性イオン化課程研究のための電子・解離イオン同時計数実験手法の確立
10:40-11:05 鈴木 翔(指導教員 木口 学)
電流電圧特性と表面増強ラマン散乱の同時計測による2置換ベンゼン単分子接合の界面構造の決定
11:05-11:30 岩根 まどか(指導教員 木口 学)
金属-分子界面の制御による単分子接合の電子特性制御
11:30-11:55 石渡 尚也(指導教員 河合 明雄)
Solvent Effects on the Lifetime of O2(a1Δg) in Ionic Liquids as Studied by Time-Resolved Near-Infrared Spectroscopy
(近赤外時間分解分光法を用いたイオン液体中での一重項酸素寿命に対する溶媒効果の研究)
11:55-12:20 東海林 敦士(指導教員 河合 明雄)
~ 休憩 (12:20-13:30) ~
13:30-13:55 桑原 知義(指導教員 寺田 暁彦)
火口湖溶存成分および精密震源分布の変化から示唆される活火山浅部の流体輸送課程
13:55-14:20 倉橋 佑輔(指導教員 伊原 学)
プロトン伝導型固体酸化物燃料電池の開発に向けたSr1+xPr1-xAlO4材料のイオン伝導性及び発電特性の評価
14:20-14:45 島村 亮汰(指導教員 伊原 学)
プロトン伝導体La0.99Ca0.01NbO4-δおよびBa2Ca0.79Nb0.66Ta0.55O6-δの固体酸化物燃料電池燃料極に対する添加効果の速度論解析
14:45-15:10 高澤 千明(指導教員 伊原 学)
薄膜Si太陽電池作成用ポーラスSi基盤のナノ表面制御と高速エピタキシャル成長
~ 休憩 (15:10-15:45) ~
15:45-16:10 小林 尚正(指導教員 北島 昌史)
超低エネルギー電子-酸素分子衝突全断面積の絶対測定による形状共鳴過程の研究
16:10-16:35 前田 卓郎(指導教員 河内 宣之)
H2Oの標識付き電子エネルギー損失スペクトルにおける二電子励起ピークの強い角度依存性:入射電子エネルギー100eVの研究
16:35-17:00 南崎 開(指導教員 河内 宣之)
二電子励起と一電子励起の微分断面積の比に現れる強い角度効果:100eV電子-NH3衝突
平成29年2月9日(木) 本館3階第二会議室
9:00-9:25 村上 和生(指導教員 伊原 学)
プラズモニックポーラスSi太陽電池セルの作製と理論的ナノ構造の提案
9:25-9:50 植田 泰之(指導教員 鈴木 啓介)
多官能性キラルパラシクロファン誘導体の合成とオリゴマー化に関する研究
9:50-10:15 佐々木 亮太(指導教員 鈴木 啓介)
抗腫瘍性天然物スピロキシンAの全合成研究
10:15-10:40 関 亮太(指導教員 鈴木 啓介)
ベンゾシクロブテノンオキシムの酸化的開環反応を活用した安定ニトリルオキシドの新規合成法の開発研究
10:40-11:05 中山 遼太(指導教員 鈴木 啓介)
ひずんだ環構造の効率的構築と天然物合成への応用研究
11:05-11:30 野口 柚華(指導教員 鈴木 啓介)
二重連結構造を有するフラバンオリゴマーの収束的合成法の開拓
11:30-11:55 蓑田 瞭(指導教員 鈴木 啓介)
核間位にオキシラン環を有するアントラキノン骨格の構築法に関する研究
~ 休憩 (11:55-13:00) ~
13:00-13:25 杉本 忠大(指導教員 岩澤 伸治)
PGeP-ピンサー型配位子を持つレニウムトリカルボニル錯体の光異性化反応とその触媒能
13:25-13:50 植木 加奈子(指導教員 岩澤 伸治)
新規高周期13族金属-ロジウム二核錯体の合成と反応
13:50-14:15 阪田 慶一郎(指導教員 鈴木 啓介)
o-キノンモノ環状アセタールの簡便合成法の開発研究
14:15-14:40 張 錦良(指導教員 岩澤 伸治)
ホスフィノメチル基の置換したNHC-ニッケル錯体を用いたエチレンと二酸化炭素からのアクリル酸の触媒的合成
14:40-15:05 渡邊 翔也(指導教員 岩澤 伸治)
α,β-不飽和カルベン錯体を活性種とする分子内ヒドロプロパルギル化反応
~ 休憩 (15:05-15:15) ~
15:15-15:40 木村 龍太郎(指導教員 後藤 敬)
巨大分子キャビティを活用したセレノシステイン由来高反応性化学種および関連化学種に関するモデル研究
15:40-16:05 熊谷 澄人(指導教員 岩澤 伸治)
ペリレン骨格を有するかご型ボロン酸エステルの構築と反応場としての利用
16:05-16:30 野田 聡(指導教員 後藤 敬)
セレネルニスルフィルドの特性を活用した機能性ロタキサンの開発
16:30-16:55 渡邊 望(指導教員 後藤 敬)
システイン含有ペプチド由来活性化学種モデル系の開発

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