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2017/11/14
M1岡崎さんの論文がDalton Trans.に掲載受理。酸化コバルト修飾ワイドギャップ酸化物の可視光酸素生成光触媒活性に関し、SrTiO3を使って担体効果を明らかとしました。

2017/8/30
D2大島くん、M2徳永さんが国際学会ISNT2017にてStudent Presentation Award(それぞれ口頭、ポスター)を受賞。

2017/6/30
D2栗木くんが第36回光がかかわる触媒化学シンポジウムにて優秀ポスター賞を受賞。

2017/6/28
卒業生和田くんの論文がACS Appl. Mater. Interfaces誌に掲載受理。酸化チタン修飾により、錯体/カーボンナイトライド複合光触媒の性能を大幅に向上させることに成功。その作用機構を山方先生(豊田工大)との共同研究で明らかとしました。

2017/6/27
Catal. Sci. Technol.誌に掲載受理されたD1金澤くんの論文が、同誌のOutside frontcoverに採用されました。

2017/6/10
北海道大学三浦先生との共同研究成果がJ. Mater. Chem. A誌に掲載受理。可視光で水を酸化還元可能な新しい酸硫化物光触媒を発見しました。

2017/5/23
D1金澤くんの論文がCatal. Sci. Technol.誌に掲載受理。Fe2O3の水の酸化電気化学触媒機能がCrの置換により向上することを発見し、その作用機構を明らかにしました。

2017/4/18
D2栗木くんが日本化学会 第97春季年会(2017)学生講演賞を受賞。

2017/4/1
D2栗木くん、D1村岡くん、日本学術振興会特別研究員DC2、DC1にそれぞれ採用。

2016/6/30
前田が計画研究代表者として参画する新学術領域「複合アニオン」(領域代表:京都大学 陰山洋教授)が立ち上がりました。

Upcoming Presentations

Symposium on Nanomaterials for Environmental Purification and Energy Conversion (招待講演)
日時 2018/2/20, 詳細未定
題目 Photocatalytic CO2 Reduction and Water Oxidation Using Surface-Modified Semiconductors
会場 北海道大学

国家111プロジェクト成果報告会 (招待講演)
日時 2018/2/26–28, 詳細未定
題目 未定
会場 福州大学, China

International CLS Forum on Photo and Catalytic Science for Sustainable Society (招待講演)
日時 2018/3/4, 詳細未定
題目 未定
会場 東京工業大学大岡山キャンパス

(招待講演)
日時 2018/3/12, 午後予定
題目 未定
会場 Justus-Liebig-University, Germany

The 2016 MRS Spring Meeting (招待講演)
日時 2018/4/3-5, 詳細未定
題目 Artificial photosynthetic assembly constructed with metal complexes, nanoparticles, and semiconductors
会場 Phoenix Convention Center, USA

Beilstein Organic Chemistry Symposium 2018 (招待講演)
日時 2018/4/24-26, 詳細未定
題目 未定
会場 Avendi Hotel am Griebnitzsee, Potsdam, Germany