腰原・沖本研究室
トップページ
ニュース・活動記録
研究概要
研究業績・成果
メンバー
連絡先・地図・所在地
CREST
リンク


ENGLISH
2006年国内会議
通し番号 発表者 タイトル 会議名 発表年月 開催場所
1 恩田健,荻原将,石川忠彦,Matthieu Chollet,Xiangfeng Shao,矢持秀起,斉藤軍治,腰原伸也 (EDO-TTF)2PF6の超高速光誘起相転移における中赤外領域の反射率変化 日本物理学会第61回年次大会 2006年3月 愛媛県
2 石川忠彦,関敬司,栗田雅章,腰原伸也,武貞正樹,伊藤満 量子常誘電体SrTiO3における相制御に伴う光伝導変化II 日本物理学会第61回年次大会 2006年3月 愛媛県
3 野澤俊介,佐藤篤志,富田文菜,石地耕太朗,岩住俊明,腰原伸也 X線吸収分光法を用いた量子常誘電体SrTiO3の光誘起効果 日本物理学会第61回年次大会 2006年3月 愛媛県
4 符徳勝,伊藤満,腰原伸也 六方晶BaTiO3の低温相転移及びCa置換効果 日本物理学会第61回年次大会 2006年3月 愛媛県
5 妹尾仁嗣,加藤岳生,求幸年 擬1次元分子性導体の有限温度物性の数値的研究 日本物理学会第61回年次大会 2006年3月 愛媛県
6 吉岡英生,土射津昌久,妹尾仁嗣 充填率1/4擬一次元分子性導体の電荷秩序に対する鎖間平均場を用いたアプローチ 日本物理学会第61回年次大会 2006年3月 愛媛県
7 米山逸平,符徳勝,谷口博基,谷山智康,伊藤満 リラクサーPb(Sc1/2Ta1/2)O3の高圧物性に及ぼすBサイト秩序度の影響 日本物理学会第61回年次大会 2006年3月 愛媛県
8 恩田健 干渉2光子光電子分光を用いた固体表面のサブ10フェムト秒光励起ダイナミクス PF研究会シンポジウム 2006年3月
9 恩田健 有機超伝導体の超高速光誘起相転移とコヒーレント制御の可能性 電子情報通信学会超高速光エレクトロニクス研究会 2006年3月 上智大学
10 恩田健,荻原将,石川忠彦,Matthieu Chollet,Xiangfeng Shao,矢持秀起,斉藤軍治,腰原伸也 有機伝導体(EDO-TTF)2PF6の超高速・高効率光誘起有機相転移とコヒーレント制御 第22回化学反応討論会 2006年6月 自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター
11 恩田健 干渉2光子パルスを用いた固体表面及び固体のダイナミクスの研究 物性研究所談話会 2006年6月
12 腰原伸也、足立伸一、野澤俊介、田崎遼子、L. Geurin、佐藤篤志、富田文菜、一柳光平、M. Chollet、河田 洋、澤 博、大門正博 パルスX線とフェムト秒レーザーによる動的構造解析 第19回配位化合物の光化学討論会 2006年8月 文部科学省研究交流センター(つくば)
13 符徳勝、有馬陽介、谷口博基、谷山 智康、伊藤満、腰原伸也 AFMによるCaCu3Ti4O12巨大誘電応答の起源の解明 第39回応用物理学会(秋季) 2006年8月 立命館大学琵琶湖草津キャンパス
14 腰原伸也 先端リング型光源が開くサイエンス 日本放射光学会ワークショップ 2006年8月 岡崎コンファレンスセンター
15 腰原伸也 ナノ構造制御による巨視的秩序形成と物性発現に関する研究 「X線で見る光誘起相転移初期過程」基盤研究(C)第1回研究会 2006年8月 大阪大学産業科学研究所
16 一柳光平、佐藤篤志、野澤俊介, 腰原伸也、足立伸一 放射光(NW14A, KEK PF-AR)を用いたレーザー誘起衝撃圧縮下のピコ秒時間分解ラウエX線回折測定 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
17 佐藤篤志、野澤俊介、富田文菜、一柳光平、Laurent Guerin、大門正博、田崎遼子、足立伸一、腰原伸也 新しいビームラインKEK PF-AR NW14Aでの時間分解X線吸収測定 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
18 中島良平,三井主成,石川忠彦,恩田健,沖本洋一,腰原伸也,田村雅史,加藤礼三 Pd(dmit)2塩の電荷分離相における光誘起相転移の探索 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
19 飯田敬,孫珍永,田久保耕,溝川貴司,石川忠彦,腰原伸也,武貞正樹,伊藤満 紫外光励起下のSrTiO3の光電子分光 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
20 富田文菜,佐藤篤志,M. Chollet,田崎遼子,足立伸一,一柳光平,野澤俊介,大門正博,河田洋,澤博,L. Guerin,E. Collet,P. Rabiller,腰原伸也 放射光を用いた単結晶TTF-CAの精密構造解析と電子密度解析 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
21 Ken Onda Sub-10 fs surface dynamics by time-resolved two-photon photoemission spectroscopy 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
22 Sugata Ray, Yury V. Kolen'ko, 符徳勝, Ruwan Gallage、坂本尚紀、渡辺友亮、吉村昌弘、伊藤満 BaTi2O5ナノ粒子の強誘電性の直接観測 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
23 谷口博基,余野建定, 荒井康智、八木駿朗、符徳勝、伊藤満 BaTi2O5ガラスの結晶化過程 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
24 赤坂恭平、符徳勝、高島浩、B.Prijamboedi、伊藤満、谷山智康 強磁性ドット/強誘電体接合における強磁性磁区構造の電圧変化 日本物理学会秋季大会 2006年9月 千葉大学
25 谷口博基、伊藤満、余野建定, 荒井康智、八木駿朗、符徳勝 ラマン散乱を用いたBaTi2O5ガラスの結晶化過程のその場観察 日本セラミックス協会第19回秋季シンポジウム 2006年9月 山梨大BR
26 恩田健,荻原将,石川忠彦,沖本洋一,Shao Xiangfeng,矢持秀起,斉藤軍治,腰原伸也 時間分解赤外分光法による電荷移動型錯体の超高速光誘起相転移の研究 分子構造総合討論会2006 2006年9月 グランシップ静岡
27 X. F. Shao, Y. Nakano, H. Yamochi, G. Saito, and S. Koshihara Physical properties of the radical cation salts of mono-substituted EDO-TTTFs 分子構造総合討論会2006 2006年9月 グランシップ静岡
28 恩田健 (EDO-TTF)2PF6超高速光誘起相転移の励起バンド依存性 「ナノ光制御による巨視的秩序形成と物性発現に関する研究」第2回研究会 2006年12月 名古屋