
■太陽電池シンポジウムの案内(2010/3/10)
伊原先生がオーガナイザーをつとめるシンポジウム「現在の太陽電池、将来の太陽電池-性能とその製造技術-」 が開催されます。伊原先生も「第3世代太陽電池の概要とプラズモン利用太陽電池」 とのタイトルで講演を行います。 主催:化学工学会 共催:東工大G-COE「エネルギー学理の多元的学術融合」
詳しくはhttp://www.energy.titech.ac.jp/Japanese/Events/index.htmlへ

■講演会の案内(2010/2/18)
東北大学 多元物質科学研究所 教授 栗原和枝先生を招き、講演会が開催されます。
詳しくは20100218kouennkaiへ
■特集「産業を支える粉粒体-材料・製法・計測技術と応用展開」にて、解説記事が掲載されました。
「太陽電池の高効率化技術としての表面プラズモンの可能性-金属ナノ粒子の局在表面プラズモンを利用する色素増感太陽電池」
日刊工業新聞社発行 「工業材料」 2009年11月号 Vol.57 No.11 P56〜60
■講演会の案内(2009/11/27)
高分子学会 第18回ポリマー材料フォーラムにて、伊原先生は、「固体炭素を燃料とする燃料電池、リチャージャブル・ダイレクトカーボン燃料電池の開発」 とのタイトルで招待講演を行います。
詳しくはhttp://www.spsj.or.jp/pmf.htmlへ
■講演会の案内(2009/11/12)
化学工学会熱工学部会講演会にて、伊原先生は、「固体状炭素を燃料とする固体酸化物燃料電池 - リチャージャブル・ダイレクトカーボン燃料電池の可能性と開発状況 - 」とのタイトルで依頼講演を行います。
■講演会の案内
2009年11月10日、光デバイス設計・解析用ソフトウェア応用事例紹介セミナーが開催され、伊原研 大学院生、田中佑宜くんは「局在表面プラズモンを利用した太陽電池の高効率化」をテーマに講演を行う予定です。
詳しくはhttp://www.sotuu.net/rsoftdesign/semi0911.htmlへ
■講演会の案内(2009/9/17)
化学工学会 第41回秋季大会 シンポジウム「持続可能な社会を支える化学技術」(2009/9/16-18)にて、伊原先生は、「金属ナノ粒子の表面プラズモンを利用する太陽電池」 とのタイトルで依頼講演を行います。
詳しくはhttp://www3.scej.org/meeting/41f/へ
■講演会の案内(2009/8/20)
大学学部研究会にて、伊原先生は、エネルギー変換のおもしろさと重要性について、高校生を対象に、「エネルギー変換の科学、太陽電池・燃料電池が担う地球の将来」 とのタイトルで依頼講演を行います。
詳しい講演案内は http://www.toshin.com/hs/event/daigaku_gakubutaikou/kouza.phpへ
■講演会の案内(2009/8/10)
粉体工学会 第45回夏期シンポジウムにて、伊原先生は、「第3世代太陽電池へのアプローチ ―金属ナノ粒子の局在表面プラズモンを利用する色素増感太陽電池―」 とのタイトルで依頼講演を行います。
詳しくはhttp://www.sptj.jp/kakisympo.htmへ
■講演会の案内(2009/7/21)
The18th International Conference on Electronic Properties of Two-Dimensional Systems (EP2DS-18) と The 14th International Conference on Modulated Semiconductor structures (MSS-14) の合同国際会議の特別セッション「Advanced Solar Cells」にて、伊原先生は、「Dye-sensitized solar cells using localized surface plasmon」とのタイトルで依頼講演を行います。
詳しくはhttp://ep2ds-mss.riken.jp/invited.shtmlへ
■東工大 グローバルCOEプログラムの第8回エネルギー学理学術講演会 (2009/7/16)にて、ハ‐バード大学 土谷 大博士を招き、「ナノ薄膜電解質を用いた固体酸化物燃料電池の現状と課題」とのタイトルで講演が行われました。
■化学工学会東北支部若手会セミナー(2009/6/19)にて、「金属ナノ粒子近傍の特殊な光を利用する太陽電池 --局在表面プラズモンを利用した色素増感太陽電池--」とのタイトルで依頼講演を行いました。
詳しくは
http://www.che.tohoku.ac.jp/scej/へ
■東工大グローバルCOE「エネルギー学理の多元的学術融合」のホームページが立ち上がりました。
http://www.energy.titech.ac.jp/index.html
伊原研の学生は、本プログラムによって様々な支援が受けられる可能性があります。また、エネルギーに関する新しい講義が平成21年度より開設されます。
■WEB Journal誌の特集「電池・エネルギー/低炭素社会の新エネルギーとして期待高まる電池の開発動向」にて、解説記事が掲載されました。
「ドライ炭化水素を直接燃料とする固体酸化物燃料電池の開発」 , ウェブ・ジャーナル
アクトライ・エム発行 2009年1月30日 No.98 P,14〜17
■水蒸気改質が不要な固体酸化物燃料電池の開発
研究成果が産業技術開発機構(NEDO技術開発機構)からプレスリリース(2008/9/24)されました。
関連記事が下記新聞に掲載されました。
2008年9月25日電気新聞「改質不要なSOFC」
2008年9月25日化学工業日報「水蒸気改質が不要 炭化水素を直接燃料に」
2008年10月3日 日経産業新聞「劣化進みにくい電極 東工大が開発、ロス少なく」
東工大のトップページに掲載されました。2008年11月13日「高性能な燃料電池を小さく,軽く,低コストにする」
■東工大に太陽光発電システム研究センターが発足し、伊原先生もそのメンバーとなっています。
■講演会の案内
平成20年度第2回粉体接合研究会(2008/10/21)にて、伊原先生は、「金属ナノ粒子を活用した色素増感太陽電池の研究開発」とのタイトルで招待講演を行います。
■講演会の案内
2008年8月25日、「色素増感太陽電池における耐久性/変換効率の向上技術」(技術情報協会主催、東京・大井町)と題する講習会が開催されます。伊原先生は、「金属ナノ粒子の局在表面プラズモンを利用した色素増感太陽電池の高効率化」をテーマに依頼講演を行う予定です。
詳しくはhttp://www.gijutu.co.jp/doc/s_808448.htmlへ
■2008年度学会発表を更新しました。
■大学院を受験する方へ
伊原先生よりメッセージを追加しました。
■2008年度研究室メンバーを更新しました。
■「論文等リスト」のページを追加しました。
■機能材料科学研究所第八回技術セミナー(2008/3/7)にて、「金属ナノ粒子による近接場光を利用する色素増感太陽電池」とのタイトルで依頼講演を行います。
■電子情報通信学会(2008/2/22)にて、「リチャージュブル・ダイレクトカーボン燃料電池〜急速燃料チャージが可能なポータブル電源としての応用〜」とのタイトルで招待講演を行います。
■当研究室博士研究員の公募に多数のご応募(2008/1/15〆切)をいただき、ありがとうございました。選考に少々時間がかかっておりますが、もうしばらくお待ち下さい。
Thank you for your application to our postdoctoral researcher position.
It is now under consideration.
■「マイクロ燃料電池の開発最前線」が刊行されました。
伊原先生は第4章「リチャージャブル・ダイレクトカーボン燃料電池」 P169〜P181を執筆しています。
株式会社NTS発行
■「Nanoparticle Technology
Handbook」英語版が刊行されました。
伊原先生はAPPLICATION5 「A DYE-SENSITIZED SOLAR CELL UTILIZING METAL NANOPARTICLE」 P438〜442
を執筆しています。
■技術情報「リチャージャブル・ダイレクトカーボン燃料電池の開発」
にて、解説論文が掲載されました。
また、報告「第16回国際固体イオニクス学会および中日SOFCワークショップ報告」では、国際学会での発表が紹介されています。
2007年10月30日 燃料電池開発情報センター発行「燃料電池」Vol.7, No.2秋号 P118〜122, P154
■特集「色素増感太陽電池の動向」にて、解説論文が掲載されました。
「金属ナノ粒子の局在表面プラズモンを利用した色素増感太陽電池の高効率化」
化学工学会発行 「化学工学」Vol.7 No,7 P,434〜439
■太陽電池と燃料電池の高いエネルギー変換効率を目指す。
「変革する大学」シリーズで下記に掲載されました。
2007年5月18日発刊 日経BP企画「東京工業大学」
■スス状の炭素を燃料に使う燃料電池の出力向上に成功!
関連記事が下記新聞に掲載されました。
2007年3月26日 日経産業新聞「スス状炭素型 出力5倍、導電性高い電解質利用」
■固体炭素の燃料電池開発
関連記事が下記新聞に掲載されました。
2006年11月16日 日経産業新聞 「固体炭素の燃料電池開発、携帯機器に応用めざす」
|